写真、機材、史跡等々についてのつれづれ日記
職場の忘年会にA7Dを持ち込み、撮影してきました。
職場の忘年会ということで、基本的に綺麗なものではないので、あまり対象に期待をせずに行きました。
今回は、投入したばかりのA17-35/2.8-4(D)(A05)とA28-70/2.8Gを持ち込みました(A100/2は持っていく気がなかったのに、バッグに入っていました)。
場所が狭いと思ったので、A05中心かなぁ、プロテクターなしで忘年会なんて無謀かなぁ、などと思っていましたが、撮ってきた写真を見ると、28-70Gばかり。しかも!…よい。とにかくよい。まぁ、ISO800にしていた事もあって、ぶれぶれなのですが、数枚、引き付けられる写真が。28-70G、条件よく、上手く撮った時は恐ろしいぐらいキレます。
ズームとは思えません。とにかく満足なレンズです。
職場の忘年会ということで、基本的に綺麗なものではないので、あまり対象に期待をせずに行きました。
今回は、投入したばかりのA17-35/2.8-4(D)(A05)とA28-70/2.8Gを持ち込みました(A100/2は持っていく気がなかったのに、バッグに入っていました)。
場所が狭いと思ったので、A05中心かなぁ、プロテクターなしで忘年会なんて無謀かなぁ、などと思っていましたが、撮ってきた写真を見ると、28-70Gばかり。しかも!…よい。とにかくよい。まぁ、ISO800にしていた事もあって、ぶれぶれなのですが、数枚、引き付けられる写真が。28-70G、条件よく、上手く撮った時は恐ろしいぐらいキレます。
ズームとは思えません。とにかく満足なレンズです。
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…またやってしまいました。しかも、A20-35/3.5-4.5を持っているのに。
もう、自分のロードマップを完全にめちゃめちゃにしています。
一応、言い訳を。以前にA20-35/3.5-4.5を修理に出しましたが、修理業者が忙しいかったようで、ものすごく時間がかかりました。で、戻ってきたわけですが、なんと。何も改善していない。ちょっと作業を行ったかどうか不安なぐらいです。ピントリングが重く、手持ちのα-SWEETで動かないことが最も重要な修理要因だったのですが、返還後も動作せず。
修理業者に戻すか戻さないか迷っているところです。
で、たまたま安くオークションに出ていた本レンズを落としてしまいました。自分への言い訳は、APS-Cで使用するとき、20-35ではやや厳しいだろうというところです。あとは、AF時にピントリングが回転しないレンズに興味があったこと(Nikon AF-S24-85/3.5-4.5しか所有したことがなく、Aマウントはまだ持っていません)。
しかし…。届いてみると、ピントリングは回るんですね!がっかり…。
まぁ、気を取り直して、A-7Dとコンビで使いたいと思います。
もう、自分のロードマップを完全にめちゃめちゃにしています。
一応、言い訳を。以前にA20-35/3.5-4.5を修理に出しましたが、修理業者が忙しいかったようで、ものすごく時間がかかりました。で、戻ってきたわけですが、なんと。何も改善していない。ちょっと作業を行ったかどうか不安なぐらいです。ピントリングが重く、手持ちのα-SWEETで動かないことが最も重要な修理要因だったのですが、返還後も動作せず。
修理業者に戻すか戻さないか迷っているところです。
で、たまたま安くオークションに出ていた本レンズを落としてしまいました。自分への言い訳は、APS-Cで使用するとき、20-35ではやや厳しいだろうというところです。あとは、AF時にピントリングが回転しないレンズに興味があったこと(Nikon AF-S24-85/3.5-4.5しか所有したことがなく、Aマウントはまだ持っていません)。
しかし…。届いてみると、ピントリングは回るんですね!がっかり…。
まぁ、気を取り直して、A-7Dとコンビで使いたいと思います。
カメラバッグ、やはり難しいですね。僕が今持っているのは4種類あります。
1 一眼レフのみ
カメラを始めたうん年前、初めて買ったカメラバッグ。COSMOというロゴ入りで、キタムラあたりで購入した、レンズ付一眼レフ本体が格納できるもの。レンズは多少大きなものでも格納可能。ただし口はあまり大きくないので、縦位置グリップ付の大型カメラは厳しい。袈裟懸けでは、出し入れも早く、意外に便利。実は一番重宝している。
2 ロープロ オフロード
レンズ付一眼レフ+ストロボ+交換レンズ2本(小型のもの)もしくは1本(大型のもの)+α程度を収納可能。
1のバッグの容量不足を補うべく、決定版として購入。しかも、横にスリップロックという、500のペットボトル程度の増加パックを左右に取り付け可能。増加パックには、小型レンズ2本もしくは大型レンズ1本が格納可能で、状況に合わせ、バッグサイズを変えられ、持ち運びも、手提げ、肩がけ、ウェストバッグ形態の3パターンも選べると、スグレモノ…のはずが、大量に物を入れると、肩がけは困難、ウェストバッグ形態は無理になるほか、大型カメラが格納できないなどの欠点があり、今ひとつであった。
軽量の状態であれば、1のバッグなみに出し入れは便利。
3 ミノルタのフラワーセットのバッグ
レンズ付一眼レフ+ストロボもしくは交換レンズ1本+α程度を格納可能。
A-9+VC9やA-7D+VC7Dも入れられてまずます。出し入れは悪くないが、1のバッグの方がよい。
あまり容量がないため、A28-70/2.8Gなどの大型レンズを付けると、ストロボやレンズなどが入らない。
4 ロープロ ミニトレッカー
AWになる前のモデル。オークションで購入。仕切りが欠品で荷崩れが激しかったが、ハクバの仕切りを購入して解決。かなり良くなって本領を発揮してきた。
はっきり言ってめちゃめちゃものが入る。僕が今持っている中で唯一、A200/2.8GやA80-200/2.8Gを装備状態で、格納可能。バッグの背面に三脚を固定できたり、機能は十分。オフロードについてきた、スリップロックの増設パックを左右に装備可能。ただし、オフロードと同じく、大量に入れると、本体のみでも重くて輸送困難であるため、増設パックをカメラの装備で増設することはあまり考えられない(荷室を着替えなどにすれば使えるかも)。大型カメラも多少無理があるが、格納可能であり、出し入れはあまり早くはないが、一応使える。
ただ、少々大型で、大げさすぎてふさわしくないこともある。
…という状況で、これさえ持っていけば、という状態にはなっていません。旅行などで、移動しながら撮る場合、晴れていれば4のミニトレッカーを背負って、カメラは首下げで結構イイ線になりますが、降りそうな状態だとちょっと不安。なので、今は、1のバッグと4のミニトレッカーで行くことが多いです。1のバッグ、ベルト用のループもついていて、ベルト直接つけることも可能で、実は一番便利。A7D+VC7DやA9+VC9がするっと入れば文句ないのですが。
そうそう、1のバッグ、注意点が。袈裟懸けの時、急いでいるとバッグが天地逆にぶら下がることがあります。
この時、フタのロックを外すと…。一度やってしまいました。みなさんも気をつけてください。
大規模で、撮影目的の時は1+4で決まりでよいのですが、他の任務や街中へ行くときにはちょっと。今は荷物を減らして1、もしくは3で行っていますが、フィルムカメラとデジタルカメラのどちらかしか持っていけず、機材が足りないことが良くあります。
4のミニトレッカーの小型版、マイクロトレッカー200が良さそうです。
あまりサイズが違わなすぎますかね。100の方が良いかな?
悩みは尽きません…。
1 一眼レフのみ
カメラを始めたうん年前、初めて買ったカメラバッグ。COSMOというロゴ入りで、キタムラあたりで購入した、レンズ付一眼レフ本体が格納できるもの。レンズは多少大きなものでも格納可能。ただし口はあまり大きくないので、縦位置グリップ付の大型カメラは厳しい。袈裟懸けでは、出し入れも早く、意外に便利。実は一番重宝している。
2 ロープロ オフロード
レンズ付一眼レフ+ストロボ+交換レンズ2本(小型のもの)もしくは1本(大型のもの)+α程度を収納可能。
1のバッグの容量不足を補うべく、決定版として購入。しかも、横にスリップロックという、500のペットボトル程度の増加パックを左右に取り付け可能。増加パックには、小型レンズ2本もしくは大型レンズ1本が格納可能で、状況に合わせ、バッグサイズを変えられ、持ち運びも、手提げ、肩がけ、ウェストバッグ形態の3パターンも選べると、スグレモノ…のはずが、大量に物を入れると、肩がけは困難、ウェストバッグ形態は無理になるほか、大型カメラが格納できないなどの欠点があり、今ひとつであった。
軽量の状態であれば、1のバッグなみに出し入れは便利。
3 ミノルタのフラワーセットのバッグ
レンズ付一眼レフ+ストロボもしくは交換レンズ1本+α程度を格納可能。
A-9+VC9やA-7D+VC7Dも入れられてまずます。出し入れは悪くないが、1のバッグの方がよい。
あまり容量がないため、A28-70/2.8Gなどの大型レンズを付けると、ストロボやレンズなどが入らない。
4 ロープロ ミニトレッカー
AWになる前のモデル。オークションで購入。仕切りが欠品で荷崩れが激しかったが、ハクバの仕切りを購入して解決。かなり良くなって本領を発揮してきた。
はっきり言ってめちゃめちゃものが入る。僕が今持っている中で唯一、A200/2.8GやA80-200/2.8Gを装備状態で、格納可能。バッグの背面に三脚を固定できたり、機能は十分。オフロードについてきた、スリップロックの増設パックを左右に装備可能。ただし、オフロードと同じく、大量に入れると、本体のみでも重くて輸送困難であるため、増設パックをカメラの装備で増設することはあまり考えられない(荷室を着替えなどにすれば使えるかも)。大型カメラも多少無理があるが、格納可能であり、出し入れはあまり早くはないが、一応使える。
ただ、少々大型で、大げさすぎてふさわしくないこともある。
…という状況で、これさえ持っていけば、という状態にはなっていません。旅行などで、移動しながら撮る場合、晴れていれば4のミニトレッカーを背負って、カメラは首下げで結構イイ線になりますが、降りそうな状態だとちょっと不安。なので、今は、1のバッグと4のミニトレッカーで行くことが多いです。1のバッグ、ベルト用のループもついていて、ベルト直接つけることも可能で、実は一番便利。A7D+VC7DやA9+VC9がするっと入れば文句ないのですが。
そうそう、1のバッグ、注意点が。袈裟懸けの時、急いでいるとバッグが天地逆にぶら下がることがあります。
この時、フタのロックを外すと…。一度やってしまいました。みなさんも気をつけてください。
大規模で、撮影目的の時は1+4で決まりでよいのですが、他の任務や街中へ行くときにはちょっと。今は荷物を減らして1、もしくは3で行っていますが、フィルムカメラとデジタルカメラのどちらかしか持っていけず、機材が足りないことが良くあります。
4のミニトレッカーの小型版、マイクロトレッカー200が良さそうです。
あまりサイズが違わなすぎますかね。100の方が良いかな?
悩みは尽きません…。
さて、しばらく間があきました。
この間、いろいろありました。それはまたの機会にするとして、以前に、A75-300/4.5-5.6やA70-210/3.5-4.5との比較で、画質がよくないと判定した本レンズ、僕の持っているのは不良品ぽいことが判りました。
9月、中秋の名月を撮ろうと、テレコン2段+200/2.8Gで挑みましたが、大きさが今ひとつ。
現在のシステムでは、明るい望遠はこれが限界なので仕方なく100-300を持ち出しました。テレコンを組んでみると、今ひとつ、像がキリッとしない。フォーカスは∞。「このレンズの限界かなぁ?」とも思いましたが、ピントリングはこれ以上回せないけれども、もう少し回せればもう少しキリッとしそうなところで止まっています。
念のため、75-300をひっぱり出して付けてみました。明らかに100-300よりも良いです。
でも、ピントの合い方を比較して勘案してみると、100-300は無限遠が出ていないような感じを受けました。
さて、100-300のマウント部をあけてみると、スペーサがいっぱい入っています。スペーサが入っていることは本来おかしなことでなく、無限遠の調整のため、何枚か入っているのが普通です。しかし、多い印象があります。約1mm厚の厚いスペーサが2枚、薄い銅のスペーサーが2枚。
これを減らせば無限遠がでるかも、と思い、減らしてみました。
月を見ながら調整できればいいのですが、あいにく出ていません。遠方の道路標識+アングルファインダーの2倍で調整することにしました。
薄い銅を2枚減らした所で、無限遠を回しきったところでちょうど合うようです。
AFレンズは、熱の影響などで無限遠に少し余裕があったほうが良いという情報を見たことがあったので、少し余裕を与えるため、次に厚いものを撤去してみることにしました。
最終的に、厚いもの1枚を撤去で少し無限遠をオーバーするようになりました。
(AFカプラーの軸の前方にも、スペーサーが入っていて、稼動用の余裕を持たせるため、こちらのスペーサーも調整する必要があります。)
おそらく、これで状態は良くなったと思います。ライバル達と再度比較してみたいと思います。
この間、いろいろありました。それはまたの機会にするとして、以前に、A75-300/4.5-5.6やA70-210/3.5-4.5との比較で、画質がよくないと判定した本レンズ、僕の持っているのは不良品ぽいことが判りました。
9月、中秋の名月を撮ろうと、テレコン2段+200/2.8Gで挑みましたが、大きさが今ひとつ。
現在のシステムでは、明るい望遠はこれが限界なので仕方なく100-300を持ち出しました。テレコンを組んでみると、今ひとつ、像がキリッとしない。フォーカスは∞。「このレンズの限界かなぁ?」とも思いましたが、ピントリングはこれ以上回せないけれども、もう少し回せればもう少しキリッとしそうなところで止まっています。
念のため、75-300をひっぱり出して付けてみました。明らかに100-300よりも良いです。
でも、ピントの合い方を比較して勘案してみると、100-300は無限遠が出ていないような感じを受けました。
さて、100-300のマウント部をあけてみると、スペーサがいっぱい入っています。スペーサが入っていることは本来おかしなことでなく、無限遠の調整のため、何枚か入っているのが普通です。しかし、多い印象があります。約1mm厚の厚いスペーサが2枚、薄い銅のスペーサーが2枚。
これを減らせば無限遠がでるかも、と思い、減らしてみました。
月を見ながら調整できればいいのですが、あいにく出ていません。遠方の道路標識+アングルファインダーの2倍で調整することにしました。
薄い銅を2枚減らした所で、無限遠を回しきったところでちょうど合うようです。
AFレンズは、熱の影響などで無限遠に少し余裕があったほうが良いという情報を見たことがあったので、少し余裕を与えるため、次に厚いものを撤去してみることにしました。
最終的に、厚いもの1枚を撤去で少し無限遠をオーバーするようになりました。
(AFカプラーの軸の前方にも、スペーサーが入っていて、稼動用の余裕を持たせるため、こちらのスペーサーも調整する必要があります。)
おそらく、これで状態は良くなったと思います。ライバル達と再度比較してみたいと思います。
う~ん。PDCAサイクルについて、wikipediaからの抜粋です。
次の点検。計画どおりできたか、点検。これもよいです。現実には、計画と実行は異なっていることが多いので、計画と実行の差がわかります。で、処置、改善。wikipediaの意味だと、計画と実行の差の原因を調べて、「再実行」する、ということになると思います。そうではなくて、点検の結果、計画に問題がある部分を見つけることだと思います。原因に対処するには計画時に想定していた要素で十分であったのか、もし、不十分であったのなら盛り込んで、計画を修正できるのか、もしくは次の計画に盛り込めるのか検討するといういのがactの本質ではないでしょうか。
で、前回のDでできなかった部分については、新たなP-Dで実施する。直接、「実行」するのではなく、計画を修正し次の実行をすることで「実行」する。だからこそ、PDCA,Actを中心にするとAPDCで、Pの前にあるんだと思います。ということで、「実施が計画に沿っていない部分を調べて処置をする」、ではなくて、「実施が計画にそっていない理由を調べて、対応方法を検討する」、あたりが正しいと思います。実際は当初の計画に無理があって、成果の範囲を減らすという場合だってありますから。
計画というのはあくまで計画で、不完全であたりまえ。この意味から、計画の修正というのは本質的に必要なことです。PDCAサイクルは計画の管理手法だと思います。工場で言えば工場長の仕事はP,C,A。Dについては従業員の仕事(このDの中にはまた小さなPDCAがあるかも)。Dに問題があるからといって、Aで工場長が現場に入って作業を手伝ったりはしないのです(実際は、私のところもそうですが、小さな職場だと計画者と実施者は同じなので混同しやすいですよね…)。
また、「PDCAサイクルは、一旦始まったら引き返せない、あるいは失敗の許されない計画には使えず、一般的な管理手法ではない。」についてもまったく間違ってるとは思いませんが、一度きりの事業であっても、なるべく細かなマイルストーンを設定して、そのマイルストーンごとにPDCAサイクルを実施することで、かなり有効な手法として使えるので、誤った理解ではないかなぁ、と思います。
- Plan (計画):従来の実績や将来の予測などをもとにして業務計画を作成する。
- Do (実施・実行):計画に沿って業務を行う。
- Check(点検・評価):業務の実施が計画に沿っているかどうかを確認する。
- Act (処置・改善):実施が計画に沿っていない部分を調べて処置をする。
次の点検。計画どおりできたか、点検。これもよいです。現実には、計画と実行は異なっていることが多いので、計画と実行の差がわかります。で、処置、改善。wikipediaの意味だと、計画と実行の差の原因を調べて、「再実行」する、ということになると思います。そうではなくて、点検の結果、計画に問題がある部分を見つけることだと思います。原因に対処するには計画時に想定していた要素で十分であったのか、もし、不十分であったのなら盛り込んで、計画を修正できるのか、もしくは次の計画に盛り込めるのか検討するといういのがactの本質ではないでしょうか。
で、前回のDでできなかった部分については、新たなP-Dで実施する。直接、「実行」するのではなく、計画を修正し次の実行をすることで「実行」する。だからこそ、PDCA,Actを中心にするとAPDCで、Pの前にあるんだと思います。ということで、「実施が計画に沿っていない部分を調べて処置をする」、ではなくて、「実施が計画にそっていない理由を調べて、対応方法を検討する」、あたりが正しいと思います。実際は当初の計画に無理があって、成果の範囲を減らすという場合だってありますから。
計画というのはあくまで計画で、不完全であたりまえ。この意味から、計画の修正というのは本質的に必要なことです。PDCAサイクルは計画の管理手法だと思います。工場で言えば工場長の仕事はP,C,A。Dについては従業員の仕事(このDの中にはまた小さなPDCAがあるかも)。Dに問題があるからといって、Aで工場長が現場に入って作業を手伝ったりはしないのです(実際は、私のところもそうですが、小さな職場だと計画者と実施者は同じなので混同しやすいですよね…)。
また、「PDCAサイクルは、一旦始まったら引き返せない、あるいは失敗の許されない計画には使えず、一般的な管理手法ではない。」についてもまったく間違ってるとは思いませんが、一度きりの事業であっても、なるべく細かなマイルストーンを設定して、そのマイルストーンごとにPDCAサイクルを実施することで、かなり有効な手法として使えるので、誤った理解ではないかなぁ、と思います。
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